( Culture )
文化・組織風土
成長を支える
バイセルの文化
The Culture That Powers
BUYSELL’s Growth.
バイセルを下支えしているのは人の力と組織の文化です。
バリューである、HOSPITALITY・PROFESSIONAL・CREATIVEを基礎としながら生まれるバイセルらしい文化をご紹介します。
バイセルのバリュー|私たちが大切にする価値観
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ホスピタリティ
相手の思いに寄り添い、
期待以上の喜びと感動を提供します。 -
プロフェッショナル
専門的知識や技術を活かし、
最高のパフォーマンスを発揮します。 -
クリエイティブ
既存の思考にとらわれず、自ら課題を見つけて新たな価値を創造します。
バイセルの成長を生み出すカルチャー
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考える
限界突破思考
既存の発想や枠組みに囚われない急成長を
既存の発想や枠組みに囚われずに、急成長を成し遂げるためのバイセルの考え方。社内でも「できない理由を探すのではなく、どうやったらできるかを考える」ことが文化として根付いています。バイタリティが高く、変化を楽しめるバイセルらしいカルチャーのひとつです。
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実行する
スピードと実行力
完璧よりもスピードと実行を重視する
バイセルでは、完璧を待つより先に動くことを選びます。経営から現場まですべてのフェーズで意思決定は速く、裁量は大きい環境です。「まずやってみて、実績から学ぶ」というサイクルが日常になっているため、学びのスピードも早い環境です。変化をチャンスとして楽しめる人にとっては最高の環境になっています。
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称える
チーム文化
チームで称賛しあい、チームで勝利する
バイセルでは、組織の一体感を大事にしています。成果にコミットしながらも個人主義ではなく、フラットで仲が良い部活のようなチームが特徴です。困っていたら惜しみ無く時間を割いてくれ、互いに称賛をする文化だからこそ、組織として強くなることができます。
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再現する
再現性
個人の成功を、組織の財産に変える
なぜうまくいったのかを言語化し、型にして横展開する——それを「再現性」と呼び、組織の共通言語にしています。さらに、積み上げたノウハウを次の世代にどれだけ渡せているかを問い続けています。また、積極的なナレッジ共有もこの意識から生まれた文化です。個人の成功体験を組織の財産に変えていく。この執着こそがバイセルの強さの源泉になっています。
カルチャーを生み出すための仕組み
つながる
組織が成長し続けながらも、チームを醸成するための仕組み
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BSTV(動画社内報)
グループ各社の取り組みや最新トピックスを取材・配信する社内報。動画により現場の空気感や熱量を共有。
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BST ALL HANDS
四半期に一度、全社リアル&オンラインイベント。経営陣のメッセージを全員がリアルタイムで受け取る。終了後は経営陣と社員が自主的にピザパーティーを開く文化も。
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つながりPJT
各組織の代表が月1で集まり、自組織のトピックスを持ち寄り他部署の学びを持ち帰る。社長直下プロジェクトとして、社員主体で運営。
称える
成果を組織全体で喜び、挑戦を称える仕組み
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AWARD
年1回の全社表彰制度。とくに組織賞の盛り上がりは格別で、「ここに登壇したい」と日々の原動力にしている社員も多い。
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達成会・円陣
成果を称え合う達成会や、チームの一体感を高める円陣。拠点によって今も受け継がれている風習。
育てる
共に学び、成長し続けるための仕組み
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徳重塾
社長自らが講師を務める組織長向けマネジメント研修。社外講師を招きながら、社長も同じ場で共に学ぶ。
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みらいデザイン研修
中堅営業向けキャリア開発研修。「自分のキャリアは自分でデザインする」というバイセルの姿勢を体現した研修。
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CSTシート
Career・Skill・Targetを軸に、本人のキャリアプランと目標達成を組み合わせた成長支援の仕組み。