
“安心して売れる”を、当たり前に。
ブランドと事業成長をつないでいく。
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マーケティング統括本部 部長
松田 優美子
Career
2016年新卒入社。入社以来、一貫してマーケティング領域に従事。出張買取事業のデジタルマーケティング強化を皮切りに、新規事業、店舗買取事業のマーケティングを担当。現在は店舗買取領域における集客・ブランディングを推進しながら、リユース市場全体の価値向上に取り組んでいる。
※プロフィール内容・役職は、取材当時(2026年7月)の内容に基づき作成されています。
( column )
バイセルに入社して感じたこと
バイセルの強み
バイセルの強みは、「事業成長」と「ブランド形成」を一体で考えていることだと思っています。リユース市場は成長を続ける一方で、業界に対する不透明なイメージもまだ残っています。その中で、単に利用者を増やすだけではなく、「安心して売れる」という価値観をどう社会に広げていくかに、本気で向き合っている会社です。また、意思決定のスピードも速く、現場や顧客の声をすぐに施策へ反映できる。マーケティングを通じて、事業そのものを前に進めていける環境があることが、バイセルの大きな強みだと思っています。
バイセルで働く価値
バイセルで、マーケティングをする面白さは、マーケティングを事業成長やブランド形成と一体で考えられることだと思っています。実際に、出張買取、新規事業、店舗買取と、事業フェーズごとに求められるマーケティングはまったく違いました。単純なCPA改善だけではなく、「市場の中でどうポジションを取るか」「顧客にどう価値を伝えるか」まで踏み込める環境があります。また、意思決定のスピードも速く、施策をすぐに試し、改善しながら前に進められる。事業とブランドの両面からマーケティングに向き合いたい人にとっては、非常に面白い環境だと思っています。
